KEREN ANN ケレン・アン ディスコグラフィ(アルバムリスト)&感想メモ
◆Keren Ann (Keren Ann Zeidel ケレン・アン) ディスコグラフィー
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La Biographie de Luka Philipsen [2000]
プロデューサーは当時恋人だったBENJAMIN BIOLAY バンジャマン・ビオレ。 |
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La Disparition [2002]
★4 数回聴いて放置していたのを、久々に取り出して聴いてみると…結構いいじゃないですか。 どの曲も音域が広くないので、一緒に歌うのにピッタリ。歌い出すと病みつきになります♪ |
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Not Going Anywhere [2003]
★3.5 全曲英語歌詞。”Not Going Anywhere”はフランスのラジオで頻繁に流れていました。ギターとウィスパーヴォイスのヴォーカル&ふわふわコーラスが気持ちいい曲です。RoBERTやM.Farmerのような孤独な少女を思わせる幻想的な”End of may”(♪YouTube)などで油断してると、エレキギターがギュインと響いてきたり。個人的には曲による好き嫌いの差が大きいアルバム。嫌いな曲を飛ばせば★4。 |
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NOLITA [2004]
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Keren Ann ケレン・アン [2007]
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◆他のYouTube
- アルバムをそろえる時便利なように作った年代順ディスコグラフィ(オリジナルアルバムリスト)です。
- ★(最高5)は私が聴く頻度・個人的お気に入り度です。
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