NEE DANS LA NATURE - HELENA NOGUERRA エレナ

CATEGORIES : 2000年代 , フランス(語圏):フレンチボサ、ポップ等 , ノスタルジック♪ , cute♪ , ウィスパーヴォイス:ささやき系 , HELENA , KATERINE

NEE DANS LA NATURE ネ・ダン・ラ・ナチュール / エレナ(エレナ・ノゲラ) / 2004

子供みたいな遊び心と可愛さ ★4.5

前作に続きカトリーヌ(Philippe Katerine)がプロデュースし、作曲+数曲作詞、ギター、コーラスも担当。
子供のような遊び心いっぱいで懐かしくてちょっとシニカルなカトリーヌ色が濃いアルバムで、前作よりもずいぶん洗練された印象をうけます。

◆続きを見る◆NEE DANS LA NATURE - HELENA NOGUERRA エレナ >>

エレナ HELENA NOGUERRA ディスコグラフィ

CATEGORIES : ディスコグラフィ(オリジナルアルバムリスト) , フランス(語圏):フレンチボサ、ポップ等 , cute♪ , HELENA

◆HELENA(HELENA NOGUERRA)エレナ(エレナ・ノゲラ)

活動・・・

ブリュッセル生まれのエレナは、歌手・モデルのLIO リオ(ヴァンダ)の妹。モデルとしてキャリアをスタートし、姉のアルバムにコーラスやバックダンサーで参加したりしていましたが、フランスのテレビ局(M6)のプレゼンテーターやラジオのナビゲーター、女優としても活動するようになりました。
*2007年追記:作家として本も出しています。

お薦め共通項アーティスト・・・カトリーヌコラリー・クレモンケレン・アンリサ・エクダールステイシー・ケント


◆HELENA NOGUERRA(エレナ・ノゲラ)ディスコグラフィー

PROJET: BIKINI /ビキニ [1998]
カトリーヌ、ドリアンなど1990年代フレンチポップを担うアーティストが参加。先行発売された日本盤には、エレナが前から好きだったというピチカート・ファイヴの小西康陽によるリミックスも収録されています。(エレナのクラブクアトロでのライブで会ったんだとか。)
AZUL / アズール [2001-Tricatel]
ligne
★3 個別レビューページへ「AZUL / アズール」個別メモ
NEE DANS LA NATURE [2004]
ligne
★4.5 前作と同じく(フィリップ・)カトリーヌが参加・プロデュース。あまり期待しないで聴いたのですが、予想以上に気に入りました。
個別レビューページへ”NEE DANS LA NATURE”個別メモ
FRAISE VANILLE [2007]
ligne
★5 2007年10月1日リリース。ジャケット写真はゴダール映画のアンナ・カリーナみたいで可愛いし、タイトルのFRAISE VANILLE(イチゴ・バニラ)もキュート。試聴の印象どおり、懐かしい雰囲気のアルバムでした。
作詞作曲のSERGE REZVANIは歌にも参加しています。おなじみKATERINEと、VINCENT DELERM、MARIE-FRANCEも1曲ずつ参加しています。
  • アルバムをそろえる時便利なように作った年代順ディスコグラフィ(オリジナルアルバムリスト)です。
  • タイトルにリンクがついているものは私のお気に入りアルバムで、クリックすると個別レビューページに行きます。
  • ジャケット画像をクリックするとAmazonページが開きます(試聴、関連情報、レビューなど)。
2008年11月更新

Breakfast on the Morning Tram 市街電車で朝食を Stacey Kent ステイシー・ケント

CATEGORIES : 2000年代 , くつろぎ・リラックス♪ , ジャズ:ヴォーカル , 多言語 , STACEY KENT

Breakfast on the Morning Tram 市街電車で朝食を Stacey Kent ステイシー・ケント

やっと出た、しかもブルーノート ★5

彼女自身のアルバムが聴きたいといいつつ、はや数年。ついに、Jazzの名門Blue Noteと契約したステイシー・ケントのアルバムが2007年9月10日にリリース。やっと…です。
このブルーノートでの1作目は、今までのアルバムとは違って夫のJim Tomlinson&Kazuo Ishiguroによるオリジナル曲が4曲入っています。
その他の選曲も相変わらずよくて、フランス(セルジュ・ゲーンズブールの[3]、[11])、ブラジル・ボサノヴァ(セルジオ・メンデスの[5]、バーデン・パウエル+ヴィニシウス・ヂ・モラエス+ピエール・バルー(フランス人)共作の[6])が入っているところがまた好み♪計3曲をフランス語で歌っています。
[3]”Ces Petits Riens ”と、[11]”La Saison des Pluies”はどちらもフランスのSerge Gainsbourg の曲。物憂さが最高で、個人的にはゲーンズブールの曲の中でも特に好きです。
このアルバムでのアレンジはもちろんゲーンズブール自身やジェーン・バーキン等とは別世界ですが、原曲のイメージがとても活きています。アンニュイでクールな歌詞の[3]は、心地いいテンポでスイングし、ヴォーカルもさらっと流す感じ。雨と別れの切なさがただよう[11]は、ゆったりしたアレンジで、ギターと一緒にしっとり歌っています。
[6]Samba Saravahは、以前書いたフランス映画『男と女』の中で使われている曲です。ブラジル音楽-ボサノヴァの有名ミュージシャン達とフランス人ミュージシャンのコラボ作で、歌詞はフランス語。
ラストがWhat a Wonderful Worldというのもたまりません。ルイ・アームストロングの歌で有名な曲ですが、個人的にはTerry Gilliam テリー・ギリアム監督の”12 Monkeys”を思い出し、不気味な薄笑いを浮べてしまいます。
あの感動的なほどポジティブな「この素晴らしき世界」も、テリー・ギリアムが映画のエンディングで使うと、シニカルなブラックユーモアに満ちた意味深な曲に聴こえてきてが浮かんでしまうんだな…と妙に感心させられました。モンティ・パイソンとか「未来世紀ブラジル」の頃のテリー・ギリアム、よかったなぁ。
それはさておき、ステイシー・ケントのヴォーカルは相変わらず素敵。低い声で歌う時の強さ、重さ、けだるさが気のせいか少し増したような気もします。
メジャーレーベルに移籍し、世界中をツアーで飛び回り、近々ちょろっと来日するステイシー・ケント。今後はアルバムをたくさん出していくでしょうね。来日コンサートも増えそうな気がします。楽しみです。
ステイシー・ケント ディスコグラフィー


2007

◆続きを見る◆Breakfast on the Morning Tram 市街電車で朝食を Stacey Kent ステイシー・ケント >>

KEREN ANN ケレン・アンのディスコグラフィ

CATEGORIES : ディスコグラフィ(オリジナルアルバムリスト) , 2000年代 , フランス(語圏):フレンチボサ、ポップ等 , ウィスパーヴォイス:ささやき系 , KEREN ANN

KEREN ANN(ケレン・アン)ディスコグラフィー(アルバムリスト)

La Biographie de Luka Philipsen [2000]
ligne

HENRI SALVADOR(アンリ・サルヴァドール)が2000年に『CHAMBRE AVEC VUE - サルヴァドールからの手紙』で復活するきっかけを作った人物としても有名な若手シンガーソングライター、ケレン・アン。
このアルバムの曲はフランスのラジオでよくかかっていて結構好きだったのですが、何となく次回作を待つことにしました。

La Disparition [2002]
ligne

★4 数回聴いたけれど何かが好きになれずお蔵入りになっていました。久々に取り出して聴いてみると…結構いい。しかも一緒に歌ってみるとなぜか病みつきに…。
あれほど聴く気を失った原因は何だったのか、一緒に歌いたくなるポイントは何なのか…今度気が向いた時に書きたいと思います。

Not Going Anywhere [2003]
ligne

フランスのラジオで頻繁に流れていたタイトル曲は、ノラ・ジョーンズ、カーラ・ブルーニ、コラリー・クレモン等に通じるものがあってかなり好みでしたが、歌詞が全部英語ということでCD購入はとりあえず保留に。

NOLITA [2004]
ligne
Keren Ann ケレン・アン [2007]
ligne
  • アルバムをそろえる時便利なように作った年代順ディスコグラフィ(オリジナルアルバムリスト)です。
  • タイトルにリンクがついているものは私のお気に入りアルバムで、クリックすると個別レビューページに行きます。
  • ジャケット画像をクリックするとAmazonページが開きます(試聴、関連情報、レビューなど)。

Unza Unza Time - Emir Kusturica&The No Smoking Orchestra

CATEGORIES : 2000年代 , hot♪ , 北欧・東欧等ヨーロッパ , EMIR KUSTURICA

ウンザ・ウンザ・タイム/エミール・クストリッツァ&ノー・スモーキング・オーケストラ

Unza Unza Time

踊り狂える東欧系音楽 ★4.5

エミール・クストリッツア監督の傑作『アンダーグラウンド 』(1995)を見て、あのズチャズチャ東欧系音楽が気になった人は多いのではないでしょうか。あの映画音楽はGoran Bregovicですが、
同監督の映画『黒猫白猫』(1998)の音楽担当は、Vojislav Aralica ヴォイスラフ・アラリカ, Dr. Nele Karajlic ネレ・カライリチ, Dejan Sparavalo デーシャン・スパラヴァロ。
ノー・スモーキング・オーケストラは、彼らとクストリッツア監督と監督の息子他からなるバンド。東欧音楽、バルカン/セルビアのジプシーのブラスに、ロックやラテンアメリカミュージック等の要素を混ぜた、悲哀を感じさせつつも何となく笑える音楽。このアルバム「ウンザ・ウンザ・タイム」では、遊び心あふれる彼らの音楽が堪能できます。

The No Smokingは元々、ネレ・カライリチが1980年に結成したバンドで、ルーツ音楽を基盤にして「punk-anarchic band(パンクでアナーキーなバンド)」を目指していたとのこと。
ファーストアルバム "Das ist Walter"(1984)のヒットやTV出演等で人気を博したものの、政治風刺が元でツアー中止・セカンドアルバム発禁に追い込まれ、メンバーも一部交代して一時は存続の危機に。1986年には、ヴェネチアとカンヌで受賞していたエミール・クストリッツア監督が(当時はベース担当で)加入し、やがて活動再開したグループは、アルバム3枚目"Pozdrav iz zemlje safari" (Greetings from safari land)、4枚目 "Male price o velikoj ljubavi" (A little story of a great love) をリリース。
紛争が勃発する前にベルグラードに移り、エミール・クストリッツアの息子も含めたメンバーで活動し、『黒猫白猫』の銀獅子賞受賞の際ベネチア映画祭に出たり、TV出演したり、外国でツアーが評判になったり。
このアルバムがリリースされる頃には、バンド名が映画ファンの目を引きそうな「エミール・クストリッツア&ノー・スモーキング・オーケストラ Emir Kusturica&The No Smoking Orchestra」になっています。

フランスの雑誌では巻頭特集が組まれたりもしていましたが、スペイン、イタリア、ベルギー等、多くの国でツアーを行って人気を博しているこのバンド。私はちょうどこのアルバムのリリースの頃、南フランス(ニース)の野外フェスティヴァルで見ることができました。
映画で見ていたあの独特の(腿を高く上げて走るような)ダンスや、盛り上げ上手なMC、目を疑うような曲芸的ヴァイオリン演奏等、パフォーマンスも最高に楽しくて会場を熱狂させるコンサートでした。
あの踊りは運動量が多く、アルバムを聞きながら真似するとすぐ息が切れ、調子に乗ると筋肉痛に…。あれをコンサートの間やり続けるとは、演奏テクニックだけじゃなく体力も超絶ものだなと思わされます。

黒猫、白猫 オリジナル・サウンドトラック
黒猫、白猫 オリジナル・サウンドトラック
SUPER 8
 SUPER 8
← ノー・スモーキング・オーケストラのツアーを収めた音楽ロード・ムービー(エミール・クストリッツアが自ら監督)

2000

◆続きを見る◆Unza Unza Time - Emir Kusturica&The No Smoking Orchestra >>

MEUS SONHOS DOURADOS/NARA LEAO*あこがれ/ナラ・レオン

CATEGORIES : ブラジル:ボサノヴァ,MPB等 , 1980年代 , NARA LEAO , ROBERTO MENESCAL

ナラ・レオンのアルバム「あこがれ」

あこがれ

ジャズ等のスタンダードをポルトガル語歌詞&ボサノヴァで ★3.5

おなじみのジャズ、ポップス曲をナラ・レオンがポルトガル語で歌う1987年のアルバム。プロデュースはロベルト(ホベルト)・メネスカルで、彼とルイス・アヴェラールがアレンジを担当しています。

ポルトガル語歌詞は原曲と無関係の完全オリジナルが多く、切なさ、遥かさ、漂泊感、愛、海、夢…といういかにもボサノヴァらしい感じが楽しめます。[2][7][10][11]の歌詞はナラ・レオンの自作です。
[1]の原曲にはニューヨークやガーシュウィンというアメリカを象徴する固有名詞が出てきますが、Pacifico Mascarenhas作の詞に出てくるのはリオと海とトム(アントニオ・カルロス・ジョビン)。この曲はイントロに「彼女はカリオカ ELA E CARIOCA」、ラストに「イパネマの娘 GAROTA DE IPANEMA」が入って、いっそうブラジルらしくなっています。
[8]は、「君の瞳に乾杯」というセリフの出所でもあるハンフリー・ボガート&イングリッド・バーグマン主演の映画「カサブランカ」で印象的に使われて再流行した曲です。Edmondo Souto作のポルトガル語歌詞は、その渋い映画にインスパイアされているらしく酒場での再会という設定で始まりますが、その後の展開にはボサノヴァらしさを感じます。

このジャケットを見て、音も1980年代っぽさが濃厚だったら嫌だなぁと買うのをためらっていました。(私はボサノヴァの場合特にアンプラグドな方が好きなので。)案の定シンセサイザー等が使われていますが、選曲と歌唱の良さと相殺されて気にならない程度でした。
バックにはジャズテイストをとり入れたりしていますが、ナラ・レオンのヴォーカルは普段どおりで、特に何かを意識している感じはありません。自分の世界の中で落ち着いている感じ…フランス語でいうZenのイメージを連想させられます。
ただ、ナラ・レオンがポップス、ジャズを歌うアルバムなら、この後の「いつかどこかで Onde E Quando」の方が好みです。


1987, PolyGram

◆続きを見る◆MEUS SONHOS DOURADOS/NARA LEAO*あこがれ/ナラ・レオン >>

BOSSA SESSION - SYLVIA TELLES,LUCIO ALVES,ROBERTO MENESCAL

CATEGORIES : ブラジル:ボサノヴァ,MPB等 , おすすめ盤 , 1960-1964 , くつろぎ・リラックス♪ , ノスタルジック♪ , ROBERTO MENESCAL

ボサ・セッション/シルビア・テレス, ルシオ・アルビス, ロベルト・メネスカル

Bossa Session

ジャズ的要素を取り入れつつも、懐かしさを感じさせるボサノヴァアルバム ★5

スタン・ゲッツのジャズサンバシリーズを筆頭にアメリカでボサノヴァが流行していたた1964年頃の作品。
ボサノヴァ最盛期の懐かしさと同時に、[4][6][10]等の楽器演奏や[1][7]のスキャット混じりのヴォーカルにジャズテイストを感じます。
曲は、アントニオ・カルロス・ジョビンから、若い世代のエドゥ・ロボ、デオダート、そして本作に参加しているロベルト・メネスカルまで、様々な世代のものを取り上げています。
SYLVIA TELLESとLUCIO ALVESのヴォーカル掛け合いと、ダバダバディバダのスキャットが楽しい[1]に始まり、ジョビン-モラエスの名曲[2]Ela E CariocaをLUCIOがけだるげに歌い、同じくジョビンの[3]Vivo SonhandoをSYLVIAがさらりと歌った後、メネスカル作の[4]をインストゥルメンタルで演奏。
続いてマルコス・ヴァーリ作の[5]をLUCIOがあたたかい声で歌い、再び清涼感ある楽器演奏[6]をはさんで、[7]の遊び心ある楽しいデュオにつなぐ…。
選曲、ヴォーカル、楽器演奏もさることながら、波打つようなこの温・冷の流れがまた快適。ジョビンの若かりし日のアルバム「カイミ・ヴィジタ・トム」等に通じるような、ほんわりやさしい感じもたまりません。
カフェでも飲んでくつろぎながらリピートで聴きたいくらい心地良いアルバムです。


1964

SYLVIA TELLES, LUCIO ALVES, ROBERTO MENESCAL
シルビア・テリス(テレス), ルーシオ(ルシオ)・アルヴェス, ロベルト(ホベルト)・メネスカル, セウ・コンジュント他

◆続きを見る◆BOSSA SESSION - SYLVIA TELLES,LUCIO ALVES,ROBERTO MENESCAL >>

A PROPOS... このサイトについて

サイト名"AU PETIT BONHEUR"は、運まかせで行き当たりばったりに、くらいの意味。
物忘れが激しいので、モウロクしきる前に好きな音楽についてメモしておこうと思って作りました。内容は

  • アルバムを揃えたいアーティストのディスコグラフィー(オリジナルアルバムリスト)
  • お気に入りアルバムの収録曲等のデータと感想
  • 思いつきメモ
  •  です。

    若いのに趣味が老けてると言われつつジャズ、ボサノヴァ、フランス・北欧音楽を聞き漁り始めて15年以上。好みがはっきりしてきました。
    アコースティック楽器、ウィスパーヴォイス、ヴォーカルグループ(コーラス)、デュオ。
    心拍数が下がりそうな心地よさ。リラックス感。
    北欧系に共通する血が沸くような高揚感、浮遊感、幻想的・物語的な雰囲気(北欧人は冷たいのに熱い独特の音楽感覚を内蔵しているような)。
    アンニュイ、メランコリー、はかなさ、懐かしさ、サウダージ。ジプシー系の疾走感。60年代ポップ系の可愛さ。古い映画のような雰囲気。
    シニカルなユーモア。どこまで本気か分からない突飛さ、真面目な馬鹿馬鹿しさ...。そういうものに弱いようです。
    19世紀と1950~70年代のアートなどが好きで、60年代前後のアルバムジャケットには購買意欲をそそられます。
    気まぐれ更新ですが、思いついたときに、ボサノヴァ、フランス語圏から少しずつ書いていこうと思っています。


    SEARCH:
    Amazon.co.jp のロゴ

    ↑フランス音楽のCD・試聴の種類が豊富です。

    ソゾロアルキ フランス生活メモ
    PETITE FLANERIE ソゾロアルキ

    Lubieメモ
    天然石アクセサリー ECRIN SECRET
    ECRIN SECRET 天然石アクセサリー
    Feuwali:
    vie au Japon

    音楽そぞろごと AU PETIT BONHEUR
    音楽そぞろごと AU PETIT BONHEUR
    はリンクフリーです。

    CATEGORIES : カテゴリー

    エントリー一覧

    120枚収納CDファイル
    ポケットのフィルムが透明で中身が見やすく、歌詞カードが入る大きさなので便利です。

    ご意見ご感想などお待ちしています♪ aupetitbonheur@プラスlumiplage.com

    COPYRIGHT 音楽そぞろごと AU PETIT BONHEUR. TOUS DROITS RESERVES. REPRODUCTION INTERDITE.