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BIG BAND BOSSA NOVA – STAN GETZ

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ジャズ・サンバ、ビッグバンド編

1962年8月ニューヨーク録音。前作『ジャズ・サンバ』がヒットしたスタン・ゲッツが、ゲイリー・マクファーランドの編曲・指揮によるオーケストラをバックに気持ちよさそうにテナーサックスを吹いています。
ブラジルの有名曲が中心で、前作JAZZ SAMBAの延長上といった感じです。
、[1]カーニヴァルの朝(LUIZ BONFA 作曲、映画『黒いオルフェ』(1957)の曲)が日本盤タイトルです。

1.Manha de Carnaval (Morning of Carnival) カーニヴァルの朝
2.Balanco No Samba (Street Dance) ストリート・ダンス
3.Melancolico (Melancholy) メランコリー
4.Entre Amigos (Sympathy Between Friends) シンパシー・ビトウィーン・フレンズ
5.Chega de Saudade (Too Much Longing) チェガ・ヂ・サウダーヂ(ノー・モア・ブルース)
6.Noite Triste (Night Sadness) 夜の悲しみ
7.Samba de Uma Nota So (One Note Samba) ワン・ノート・サンバ
8.Bim Bom ビン・ボン
Verve

«黒いオルフェ»

1962 STAN GETZ, arranged and conducted by GARY McFARLAND

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